ちょこざっぷ

ちょこざっぷで運動した時間(滞在時間)をアプリで調べる方法【写真あり】

ちょこざっぷでは、入館時&退館時にQRコードをかざして入り口のドアを解錠します。

ということは、滞在時間はどこかに記録されているはずでは?!と思っていたのですが、最初どこで見ればいいのか分からず。

探してみたものの、数日間アプリ内で迷子になっていたwため、もしかしたら同じ方もいるかも?と思い、今回は「ちょこざっぷの滞在時間を調べる方法」をまとめてみました!

もし、同じような疑問を持った方がいたら、参考になったら幸いです^^

ちょこざっぷの滞在時間を調べる方法:アプリの「予約履歴」から確認できます

結論から言うと、ちょこざっぷの滞在時間はアプリの予約履歴から確認できます!

きお
きお
予約履歴と書いてあったので、セルフエステやセルフ脱毛のことだけかと思う→結果見逃してました!

画像を入れてもう少し詳しく解説しますね。

まず、アプリを開くと2023年1月現在こんな画面になっているかと思います。

ちょこざっぷアプリを開いた時の画面

この中で、下に記載のある「予約の確認」と言う項目をタップします。

ちょこざっぷのアプリ画面

すると、セルフエステ&セルフ脱毛の予約の確認画面↓に画面が遷移します。

この段階では「次回予約」のタブが選択されている状態です。次に、「次回予約」のタブの右側にある「利用履歴」のタブをタップします。

「利用履歴」をタップすると↓の画面になります。上のカレンダー部分は、自分がちょこざっぷに行った日に行った店舗のマークがつくようになっています。

きお
きお
店舗ごとにマークが違うので、モザイク処理させてもらっています!

ここでタップするのは、カレンダーの下にある「入退館履歴」のボタンです。

「入退館履歴」のボタンを押すと、↓のように下側に行った店舗名と時間が表示されます!(店舗名のところは画像では削除してあります)

ちなみに、個別のトレーニングの記録をすることも可能で、その場合は最初の画面の「トレーニング」から自分で記録するスタイルになります!

きお
きお
なお、私はトレーニングごとの記録は面倒になって初日でやめてしまいました…(早すぎ)

体重だけでなく、運動時間(滞在時間)も記録していくと「やった」という達成感が出やすくておすすめ

ちょこざっぷを始めて、身体(体重や体脂肪)の記録をつける方は多いと思いますが、同時に運動時間(滞在時間)も記録していくの、おすすめです。

なぜなら、体重は食事や測る時間によっても左右されますし、「全然減らないな〜」という停滞期もあり、一喜一憂することになるから。

正直「また増えてる…」と思ってやる気が削がれるパターン、ありますよね?!

きお
きお
一喜一憂しすぎるタイプなら、体重は毎日測らなくてもいいくらいだと個人的には思います。1ヶ月に1回とか、大きな枠組みで見ていく感じで…

でも、体重が増えようが減ろうが、滞在時間は常に積み上がっていくものです。

自分が「できた!!」という成功体験を積むには、体重よりむしろ滞在時間や行った回数の方が確実ですよね。減ることはないので。

そういう意味でも、ちょこざっぷの利用履歴や入退館履歴を定期的に見て、「できている自分」「頑張っている自分」を確認するのはとってもおすすめです!!

まとめ

今回は、ちょこざっぷの運動時間(滞在時間)をアプリで調べる方法についてまとめました。

テキストでまとめると、以下の通りです!

  1. ちょこざっぷアプリを開き、「予約の確認」をタップ
  2. 利用履歴」をタップ
  3. カレンダーの下にある「入退館履歴」ボタンをタップ
  4. 下に行った店舗と滞在時間が表示されます!

最後までお読みいただきありがとうございました!ちょこざっぷライフ、楽しみましょう〜!!

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入会金&事務手数料無料キャンペーンはいつでもやっているわけではない(私は普通に払って入会しましたw)ので、気になっていた方はこの機会がおすすめです!